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相談料は、1回1時間以内 金5,000円(消費税別)です。但し、下記のとおりです。

※土日祝日の場合には、1回1時間 金8,000円(消費税別)です。

※相談料は、受任した場合には、5,000円と消費税分は報酬から差し引きます。例えば、相続登記の相談料として5,400円受領した場合には、相続登記の報酬金64,800円から金5,400円を差し引いた金59,400円が報酬の残金になります。

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TEL : 048-544-1430
受付時間 : 9:00〜17:00(土日祝祭日は除く)
担当 : 司法書士 藤村和也

※留守番電話になった場合には、近日中に折り返し連絡致しますので、連絡先を登録お願い致します。

※木曜日の午後は、出張のため留守番電話になります。

 

下記のような疑問をお持ちでしたら、どうぞお気軽にご連絡ください。

  遺産分割でもめているけどはどうなるの?

  父がなくなったけど相続手続きは、?

  成年後見人の選任申立って?

親切、丁寧な対応を心がけております。

電話での相談は差し控えさせていただきますのでよろしくお願い致します。

相談に当たってお願いしたいこと

土日祝日の相談の場合には、登記情報提供サービスなどが使用できないため、相談の質が低下致します。

売買、贈与、相続などの所有権移転登記に関する相談の場合には、相談時に対象物件の固定資産評価証明書を持参していただけると見積等が相談時にできます。

固定資産評価証明書 → 所有者が取得する場合には、免許証・印鑑、所有者以外の方が取得する場合には、委任状・印鑑・免許証等が必要になります。なお、固定資産評価証明書は、市区町村(東京23区は都税事務所)等で取得することができます。

相続登記に関して固定資産評価証明書を取得する場合には、相続関係書類(戸籍、住民票など)を提示等の必要な場合があります。

抵当権抹消、根抵当権抹消登記の相談については、金融機関が交付している書類の一式を持参していただけると助かります。

相続登記の相談の場合には、戸籍などを持参していただけると相談がスムーズに行く場合が多いです。

相続登記には、被相続人の出生から死亡までのすべての戸籍謄本(除籍謄本)、改正原戸籍謄本、除籍謄本などの相続関係書類が必要になります。相続登記で使用するこれらの書類は原則として期限がないので古いものも使用できる場合多くなります。そのため、例えば、父や夫のときの相続で使用した相続関係書類の一部が使用できる場合が多いので、相談時には持参をお願い致します。

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