被相続人の登記簿上の住所とのつながり

被相続人の登記簿上の住所と戸籍を原則としてつなげる証明が必要ですが

@登記簿上の住所が本籍地(旧本籍地と同じ)場合は、戸籍で証明

A登記簿上の住所と本籍が違う →住民票(本籍あり)、戸籍の付票等でつながりを証明

B上記@Aでつながりが証明できない場合、 権利証、不在住不在籍証明、名寄せの写しなどで消極証明をします。

法定相続情報では上記つながりが立証できない場合があるので注意お願い致します

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